手紙

先日ゆうき会総会に来ていただいた浜松の米のあらきさんから手紙をいただきました。筆で書かれた手紙、真心が伝わります。もうメールばかりの毎日には、とても新鮮でホッとさせられました。デジタルもいいけどやっぱり心を伝えるのはアナログですね。あらきさんは、三和に一緒に行った時も同じようにお手紙をいただきました。こういった心遣いでお客様と接している様子が思い浮かびます。真似しようと思うのですが筆で書くのはなかなか出来ません。あらきさん、ありがとうございます。

今日は、昨日とうってかわって配達もご来店も少なく午前中は、メルマガの原稿を午前中書いてました。なんとか下書きが書けて夜には発行できそうです。そんな中、茨城県から「恋しぐれ」の販売元が飛び込みで営業に来られました。価格や送料で話がまとまりませんでしたが昨日は新潟県の胎内市から生産者が飛び込みで営業に来られました。お米日本一コンテスト最優秀賞の方、店まで来られましたがこういった積極的な営業が本当は必要なんですね。熱意には頭が下がります。

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コメント

  1. 米のあらき より:

    恐縮です。片山さんのように、たくさんのお客様をひきつけられる魅力あるお米屋に早く近づきたいと思います。今後ももご指導ください。よろしくお願いします。

  2. あらきさん
    8日もありがとうございました。
    恐縮なんていわないでくださいよ。
    あらきさんのお店の販売方針や販売方法を聞いて
    驚くとともにお客様との深い信頼関係を感じました。
    今後も勉強させてください!