勝ち点

今日は、8の日。新米も入荷し始めてお客様も少しづつ戻ってこられているような気がします。

お昼からは玄米石抜き作業を。
この作業は、ついていなければならないのですが横にいれば音でわかるのでネットを見ていることができます。
今日は、明治戦がありちょうどネットで文字ての中継があったのでチラチラ見てました。

シーソーゲームでしたが五回に追いついた直後にHRを打たれた時にはまずいかなと思いました。
そして6回の表の攻撃で2死12塁で代打舟川の文字を見た時は正直また三振かなと思いましたが次の更新でなんと代打舟川ライトスタンドへHRの文字が…

じえじえじえじえじえ〜

これはすごいことがおきました。

結局明治に勝ち勝ち点をゲットして優勝へ望みをつなげました。

慶応に負けたのが本当に残念ですが次の早稲田にも勝ち点をとってもらいたいものです。

舟川選手のホームラン 見てみたかったなあ~

ちょっとうるってくる記事です。

3回戦1試合が行われ、立大が明大を8―3で下し、2勝1敗で勝ち点を2に伸ばした。2―3の6回、舟川敬文内野手(4年)が右翼席にリーグ戦1号となる代打逆転3ラン。チームは11年春以来、5季ぶりに明大から勝ち点を挙げ、99年秋以来の優勝へ踏みとどまった。明大は投手陣が踏ん張れなかった。

涙の逆転弾だ。1点を追う6回2死一、二塁から立大の代打・舟川が右越え3ラン。3季ぶりの安打となり「4年間全ての思いがよみがえった」と号泣しながらダイヤモンドを一周した。無名の足利(栃木)から指定校推薦で入学。「入部した頃は神宮に立てるとは思わなかった」とレベルの差を実感して練習に打ち込み、2年春にベンチ入りを果たした。今ではヘッドスピードはチーム一の147キロを計測。大塚淳人監督から「おまえが一番振ってきたんだから」と送り出され、リーグ戦初長打初勝利打点だ。製薬会社への就職が内定し、野球は大学が最後。指揮官も「4年間の努力の成果」と涙を流した。スポニチより

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